アメリカ大統領選挙

時事ネタは書かないつもりだったのですが、「記録を残す」という意味では扱ってもいいかな、と思いました。

時事ネタを扱うと、だいたい知っている情報は少ないので「間違うことがある」ので避けていましたが、間違うことを含めて楽しんでもいいのかな、という感じです。

さて、アメリカ大統領選挙ですが、私はYouTubeや個人ブログなどを興味深く見ています。大手メディアの記事も見ています。「誰の言っている事が本当なのだろうか?」というところが非常に興味深い状況になっています。

あきらかに大手メディアはトランプ大統領を応援していませんし、客観的で無いようにも見えます。逆にYouTubeでのトランプファンは応援したいがために客観性が無い場合もあります。

バイデン大統領を手放しで喜んでいる人はあまりいないような気がすることを見ると、バイデン大統領が誕生したときに中国共産党に日本が支配される可能性についてよくわからない人もいますし、それを考えたくない人もいます。また、それを考えると嫌な気分になるので避けている人もいるでしょう。

今回の件は、ほんとに色々な人がいるなあ、と思ってとても良い経験になっています。

私はどう思っているかと言いますと、今回の件は「50年以上前から計画されていた」という話や「特にトランプ大統領が誕生して現実的な計画となった」という話を聞いていますし、11月の選挙の前に「これは大規模なおとり捜査だ」という話もあったので非常に注目していました。

そして、不正の証拠が次々に出てくる中で大手メディアは沈黙、裁判所は証拠を見ないで却下、知事も選挙管理委員会もみんな不正に関与しているような話題がありました。また、それをSNSで発言すると削除されるということもあります。これらはたぶん現実です。

そうすると、どう考えてもこのまま済むわけはないし、バイデン大統領が誕生してもアメリカ国内は荒れると思います。また、この延長で考えるとトランプ大統領を始め関係者はみんな逮捕されてめちゃめちゃなことを言われると思います。

その影響としては、日本も言論統制が起こり領土は失われ、香港のような状況になり、日本の文化も失われるでしょう。

ただ、そんな状況の中でも自分自分をしっかりと維持して楽しい気分で過ごすことが出来れば、なんとかなるとも思っていますので、そうなったらその時はそれなりに考えます。(アバウトな表現w)

そんなわけで、非常に興味深く状況を見ていますが、今のところはまだ「相手をだます」という事が行われていると思います。静かに始めていると思います。敵と戦うときは反撃されないようにすることが大事で、頑張って勝つよりも楽に勝つほうがいいですからね。ですから、今週末にもまだ動きがありそうです。

一説によるとアメリカ合衆国を廃止してアメリカ共和国を作るということもあり、バイデン大統領が誕生したとしても共和国になったら意味が無いという人もいます。

これらの話はYouTubeを観ていると自然に入ってくる話ですね。

今の私の周囲でも「トランプ大統領は負けを認めない。何か理解出来ない行動を起こす」と思っている人が多いので、これからもし大量の逮捕撃が始まると「クーデター」と思ったり「軍を使って違法に独裁国家を作ろうとしている」と思う人もいると思います。

なんといってもワシントンD.C.の政府関係者の70%が捕まると言われていますから、どうなるのかなあ、と注意を向けずにいられません。

ただ、今回は「戦い」という点でトランプ大統領を応援してしまいますが、その後の政策が私達にとって良いものかどうかは不明です。

過去の歴史の中でよくあることです。ヒーローに頼っていて「裏切られた」という人がいます。

そんなわけで、色々なことがあると思いますが「自分にとって快適なこと」を大切にしながら生活していくことをオススメします。

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